「 思考の習慣 」 一覧
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子育てに向かない完璧主義の思考。自分への「こうあるべき」、子どもへの「きちんと」をゆるめよう。
親子の人間関係は、完璧主義を手放すことでだいぶ良好になるのではないか、と考えています。 私が考えるポイントは、 ・自分への完璧主義をゆるめる ・子どもへの完璧主義をゆるめる という2つです。 &nbs …
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「いい人に思われたい」という考えが強すぎると、人生の主導権がなくなる3つの理由。
「いい人でなければならない」という信念を持っている人は、多いかもしれません。 しかし、ほどほどのところで「いい人すぎる」自分を手放していかないと、複業の成果を出すのは遅くなります。 スポ …
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奥さんの愚痴を言っていた10年前の自分へ。いま伝えたい3つの苦言と1つの提言。
誰にでも恥ずかしい過去はあると思います。 私の場合の「それ」は、「奥さんに対して愚痴を言っていたこと」です。(^_^;) スポンサーリンク 「もっと奥さん理解があったら」と …
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ほかの人との比較に悩む人へ。自分の価値観を明確にして、自分軸を磨いていますか?
2018/11/27 -思考の習慣
感情を安定させたり、いたずらに感情に振り回されない方法があります。 それは、自分の価値観を明確にして自分軸を定め、自分のものさしを持つことです。 スポンサーリンク 優秀なコ …
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「そうだ、会社を休もうかな」ができない理由は、思考の裏に潜む「思い込み」が邪魔しているから。
2018/11/19 -思考の習慣
「自分がわからない」、「自分のやりたいことがわからない」。 そのようなときの突破口は、自分の「感情」に敏感になることです。 スポンサーリンク 「そうだ、会社を休もうかな」が …
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「緊張と弛緩」のベストバランスをつくる考え方。降格されない努力をしつつ、1軍のレギュラーを目指す。
2018/11/08 -思考の習慣
常にがんばり続けるのは理想的ですが、ずっと走り続けるのは難しいもの。 しかし、リラックスし続けてサボってしまうのは考えものですよね。 どのような考え方をしていけば、「緊張と弛緩」のバランスがとれるので …
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不安を見るのか、目標を見るのか。思考と意識は「得たい未来」に集中させていこう。
2018/11/03 -思考の習慣
私たちの思考や意識は常にどこかに焦点をあてています。 どうせなら、焦点を「不安」ではなく「未来の目標」に当てていきましょう。 スポンサーリンク たくさんの不安を抱えた状態か …
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「もう無理」と思ったら最善主義。今の自分ができる小さな行動を探していく。
2018/10/31 -思考の習慣
俯瞰して物事を見るタイプの友人と、目の前のことに集中しがちな私で、「行動できるときと、できないとき」の話をしていて気づいたことがありました。 それは、思考習慣が「完璧主義思考」か、「最善主義思考」か、 …
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「ありのままの自分」と「あるがままの自分」。基準にするべきはどちらの自分か。
2018/10/28 -思考の習慣
「ありのままの自分」という言葉は誤解されやすい表現です。 何もしない自堕落な「ありのまま」ではなく、フラットで自然体になるための「あるがまま」の自分を意識していくことが大事だと思っています。 &nbs …
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本当の自分に気づくためには、親から受け継いだ思考や価値観を手放すことも必要。
親から刷り込まれた思考習慣や常識を超えていくこと。 難しいことではありますが、挑んでいくタイミングをつくっていかなかればならないと思っています。 スポンサーリンク 誰もが持 …
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