「 思考の習慣 」 一覧
-
苦手なことに苦しめられるのは、しょうゆがソースになろうとしているからです。
2016/12/21 -思考の習慣
「あの人にできることが、自分にはとてもじゃないけど難しい・・・」 そんな思いを抱えることありますか? 私は、よくあります。(笑) ただ、以前よりも心のざわつきはかなり少なくなりました。 自分のコンプレ …
-
2016/12/20 -思考の習慣
今年、習慣化専門学校の仲間が、会社をやめて独立をはたしました。 彼に現状の感想をきいたところ「自力で生きている感じがしている」ということでした。 彼のモットーは、「今、この瞬間を楽しむ」ということで、 …
-
「あー、忙しい!」を言わないための工夫。ネガティブ表現をポジティブ言葉に言い換えよう。
2016/12/06 -思考の習慣
予定が詰まっていると、思わず「忙しい」と言ってしまいそうになります。 しかし、私は「言葉が行動に与える影響はとてつもなく大きい」ということを知ってから、「忙しい」という言葉を封印しています。 &nbs …
-
「いい人」でいることのデメリットは、自分欲求を見失うということ。
2016/11/30 -思考の習慣
多くの人に好かれるような「いい人」を目指す。 それは問題ないのですが、「いい人」であろうとするあまりに自分の感性を押し殺してしまう人が多いように感じます。 それがわかるのは、以前の私がまさに「いい人」 …
-
ほかの人を気づかうことは確かに大事。でも、その前に大事にするのは自分自身。
2016/11/06 -思考の習慣
ビリーフ(無意識の思い込み)を研究していると、「ほかの人のことを考えなければいけない」というビリーフはたくさんのかたが持っているということに気づきます。 もちろん、周囲を気づかう気持がまったくゼロだと …
-
自分の性格はどのようにつくられたのか?ヒントは幼少期のインパクト体験にあり。
2016/10/31 -思考の習慣
人は無意識のうちに、自分の頭の中にまわす言語(ルール)を持っています。 そのルーツは、多くの場合、幼少期につくられているということがわかってきました。 自分の頭の中で無意識にまわす言葉たちは、性格や行 …
-
第1次的な感情と第2次的な感情。大切にするべきは第1次的な感情。
2016/09/30 -思考の習慣
感情には第1次的なものと第2次的なものがあります。 感情のトラブルを避けるためには、第1次の感情を上手に扱うことが大切です。 スポンサーリンク 帰りが遅くなった息子にぶつけ …
-
イライラや怒りの静め方。自分自身をふり返り、解釈をやわらげる。
2016/09/20 -思考の習慣
なぜ、イライラや怒りは発生するのでしょうか。 最近、そのようなことをよく考えます。 イライラや怒りを感じることそれ自体は自然なことですが、そればかりでも良くないでしょう。 イライラや怒りをやわらげるた …
-
自分自身に隠していた本音がわかる。思わずイラっとする瞬間ありますか?
2016/09/17 -思考の習慣
あなたには「あの人、苦手なんだよなぁ・・・。」という人がいますか? 少し受け入れがたいことではあるのですが、その苦手な人の嫌な部分にあなたの願望が隠れている可能性があるのです。 スポンサ …
-
苦しい状況のときこそ視点を変える。「目標に到達していない」のではなく「プロセスの中にいる」と考えてみよう。
2016/09/14 -思考の習慣
「自分の目指すゴールになかなか到達できない」という状況は、多かれ少なかれ誰にでもあるものです。 そのような状態はできれば抜け出したいものの、そこで考え方や捉え方を変えることによって、気の持ちようも変わ …
コメントを投稿するにはログインしてください。